水耕栽培

熱帯魚発送用発泡スチロールの再利用

発泡スチロールの箱無料にて差し上げます。

現在ミニトマトに挑戦中!!





エアーレーション方式 平成21年

毎分1.5L位の風量でエアーレーションしています。

肥料は液肥のハイポネックスと煮干と錆びた釘を使用しました

発泡に水性塗料で色付け



9/21
9/13 pm21.00にエアーレーションしたビンの中で発芽させた青梗菜と小松菜を 9/16 pm19.00に移植しました。


9/21
スタート後約1週間。


9/26
スタート後約2週間。


9/30
スタート後約16日。


10/4
スタート後約20日。


10/15
スタート後約1ヶ月。その後10/17と10/19成長のよいところから収穫
運転当初より虫が発生しやすく特に小松菜に多い、蝶が卵を産み付けている。
結果として成長がいまいちのようだ

ウェット&ドライ方式平成21年

自社濾過装置の特許の方式をもとに水耕水槽内の水位を上下させて植物の発育を向上できないかと試作しました。

肥料は液肥でハイポニカを使用しました

発泡に水性塗料でレンガ模様にしてみました。


9/26
9/23 pm17.00に青梗菜と小松菜を種をまきました。
発芽までは小鉢を伏せ湿度と遮光をしました。
9/25発芽あり小鉢を外す。9/26 色がよい


9/30
スタート後約1週間。


10/4
スタート後約10日。


10/15
スタート後約3週間。
その後10/17と10/19成長のよいところから収穫


10/24
スタート後約4週間。
その後10/25成長のよいところから収穫
一番成長も色もよかった。

ウェット&ドライ方式平成22年
内部の構造です。
平成22年4月30日よりミニトマト栽培に挑戦しています。
早く収穫して食べてみたい!



5月1日現在


5月5日日当たりのいい場所に移動し5月28日現在

花芽の数箇所にまた緑の小さな実が3粒ぐらい成長しています。

エアーレーション方式平成21年

毎分1.5L位の風量でエアーレーションしています。

肥料は煮干と錆びた釘を使用しました


9/26
9/14 am11.00に青梗菜と小松菜の種をまきました。
種が乾燥しないよう小鉢またはぬれた新聞紙またはティッシュで
発芽後は取り外す。成長が一番悪く色もうすい 日照不足も1日のうち6時間ぐらい


9/30
9/20 煮干をいれる。
スタート後約2週間


10/4
成長悪く色ずきも悪い。
スタート後約20日


10/15
煮干と錆びた釘を入れる。
スタート後約1ヶ月



10/24
10/25 成長のよいところから収穫。
虫はつきにくかったが一番悪かった。
スタート後約40日